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ヒッピー クリス

2009年06月29日 08:12

モルドバの宿で出会ったオーストラリア人旅行者クリス
IMG_5947.jpg

彼もまた面白い旅をしている。旅行を始めてからもう3年半が経つという彼は、
ヨーロッパを旅行中にトルコ人の彼女が出来て、トルコで英語の先生をしながら1年彼女と一緒に住んだ。

その後東ヨーロッパを中心に回り、今度はエストニアがすごく気に入りエストニアのある宿で掃除や
手伝いをして宿代をタダにしてもらい、なんと4ヶ月も滞在した。

彼は「東ヨーロッパで一番気に入ったのがエストニアなんだよ。何でエストニアに行かないんだ?」
と私達に熱く語った。 

私達はその時エストニアに行く気は正直無かった  
理由は私達のたてたルートから外れていた事とエストニアという国をあまり知らなかったからだ。

彼はエストニアを離れた後、モルドバで私達に会った。
この後ウクライナを旅行したら東ヨーロッパを出て、
イラン→パキスタン→インドと東に向かう予定だ。

私達は彼に「いつ自分の国に帰国する予定なの?」と聞くと
「うーーん そうだなー 帰りたくなったら帰るよ それまでは好きな所にいる」
彼はまさしくヒッピーなんですね。

まだまだ彼の旅は終わらない。
IMG_5949.jpg

私達はクリスの話を聞いてエストニアってどんなところなんだろう?と思っていた。
そんな中モルドバの町を歩いているとたまたますれ違った日本人旅行者に声をかけられた。
立ち止まって話をすると、なんとその日本人旅行者はエストニア在住だった!!

彼は旅をしていてエストニアが世界中で一番気に入り、そこで起業し移り住んでもう7年になる。

同じ日に2人も 「エストニアが一番好き」と言う旅行者に会うとは びっくりだった。

これは「エストニアに行くべき」という何かのサインなのかもしれない^^

こうして私達はポーランドの後南下してギリシャに向かう予定が、なんと大幅ルート変更で
真逆に北上してなんとエストニアに向かう事にした。

私は初めエストニアなんてどこにあるのかも解らなかったし、行ってみようと思う事もなかった。

それが旅人との偶然の出会いによって、その国について教えてもらったり、調べる事により
自分の持っていたその国のイメージもどんどん変わってきた。

自然に溢れ、人々もフレンドリーで
そしてこの時期 太陽が出る時間が長く 夜遅くまで明るいエストニアに行くのがとても楽しみになってきた!
直感や出会いによって旅のルートや予定を変えていくのも旅の醍醐味かもしれない。
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美人大国モルドバ

2009年06月26日 23:52

16カ国目 モルドバ入国
モルドバと言ったら ヨーロッパの最貧国の1つ、何も見るもののない国 というのが私達のイメージだった。
しかし行ってみてびっくり!!きれいな町並みに、BMWやベンツなどの高級車も沢山走っていて、
これのどこが最貧国なんだ??というのが私達の印象だ。

モルドバの町並み
モルドバ町

そしてモルドバは美人大国だった。
町を歩く女性ほとんどがモデルのようなスタイルにきれいな顔。白人なのに小柄なのも
私達日本人にとっては馴染みやすい部分の一つだろう。
その上この国の女性は露出度が高い!!
ただとてもスタイルが良い為、女性の私が見てもヤラシクなく、本当にきれい!!

モルドバ女性
モルドバ女性1

モルドバ女性2

モルドバ女性3

モルドバ女性4

モルドバ女性5

こんなモデル並みの女性が町には沢山!!
この国見るものないけど、見る人沢山です^^

ルーマニア入国

2009年06月26日 18:59

15カ国目ルーマニア入国
ここルーマニアはモルドバに行く為に立ち寄った国の為あまり時間がなく首都ブカレストしか見ていない。
首都はやはり大都会で特に印象に残るものはなかった。
大都会ブカレスト
ルーマニア町

しかし宿での出会いはなかなか印象に残った。
まずレセプションのお姉さんがきれい!!
学生の彼女は学校に通いながらここでバイトをしている。
いつも私達の質問に的確に笑顔で答えてくれ短い滞在期間だったけどとてもお世話になった。
ルーマニア宿

そしてブラジル人のアミリコ
彼はジャーナリストの仕事を辞め、自転車で世界を旅している。その時に気に入った土地ウクライナの
オデッサになんと宿を作ったそうだ。
んー旅ってどんな事があるかわからないものですねー^^
今は他の宿の見学も兼ねてルーマニアに10日ほど滞在していた。
ブラジル人旅行者

そして自分の宿がうまく落ち着いてきたら、従業員に任せて 
今度は西アフリカを自転車で縦断する計画を立てている。

夜遅くまで彼の旅の話や写真を見せてもらい私達とはまた違ったスタイルの旅で話を聞いていて本当に楽しかった。
旅をしていて色々な旅人に出会うが、彼もとても魅力的な生き方をしている旅人だった。

ブルガリア入国

2009年06月25日 00:59

14カ国目ブルガリア入国
ブルガリアというと真っ先に思い浮かぶのがヨーグルト!!そんな日本人も多いはず^^
確かにこの国ヨーグルトの種類が多く、しかも安くておいしい。
ヨーグルト

この棚全部がヨーグルト!!
しかしトルコ人に言わせると、ヨーグルトの発祥の地はトルコで日本でブルガリアヨーグルトが有名なのは
納得がいかないらしい。

そしてもう一つ。この国はビールが安い。なんと水と同じ値段でビールが買えてしまう!!
ビール好きにはたまらない国なのだろう。
実際に、私達が泊まった安宿の夕食にもなんと1人1杯ずつビールがついてきた。
スーパーに並ぶビール
ビール

そしてワインも安い!!樽に入れられたワインが量り売りされている。
ワイン

ヨーロッパに入りもちろん町並みもガラっと変わり、滞在費も一気に上がったが何よりも感じるのは
宿のレベルが上がった気がする。
私達が泊まるような安宿の場合共有スペースといって、インターネットをしたり 
旅人と情報交換をしたり、ゆっくりくつろいだりする場所があるのだが、今回私達が泊まったホテルの
共有スペースはとてもおしゃれ。
共有スペース

ここで紅茶を飲みながら、くつろぐだけでカフェでゆったりした気分になれてしまう。
なかなかアジアではこのクラスの宿が無い為、「ここはヨーロッパなんだなぁ」と実感が沸いてくる^^


ブルガリアの首都ソフィアで一通り観光を終えた私達は電車で30分の田舎町バンキアへ出かけた。
首都から30分電車に乗っただけで、緑が生い茂る大自然へと景色は変わり、
町はのんびりした空気が流れる田舎町になった。

散歩していると、家の庭から「カモンジャパニーズ カモン!!」と声をかけられ、行ってみると
陽気なお母さんが「家に寄ってお茶のんでいって」と声をかけてくれた。
しかもお母さんは水着姿・・・なぜ??
お母さん

お母さんはもちろんそんな事お構い無しに水着姿でお茶を入れてくれたり、庭の花の説明をしてくれた。
もちろんお母さんはブルガリア語で!!それをお父さんが片言の英語で訳してくれた^^

日本のどこから来たの?仕事はなにしてるの?などの話から始まり、息子さんが
今アメリカに住んでいる事やブルガリアの食べ物の説明など話は尽きなかった。

お父さんとお母さん
ブルガリアパパママ

これまで旅をして来て沢山の土地で家に招待してもらい、心温まるもてなしを受けてきた。
こういう出来事があるだけで、その国の印象がガラっと変わる気がする。
今回のブルガリアも私達にとって、とてもフレンドリーで暖かい国になった。
私も日本にいる時には、このお母さんのように素敵な思い出を外国人に残してあげられるようになりたいと思う。

キャンドバン村

2009年06月19日 20:10

サイドさん宅があまりにも居心地が良すぎてあっという間に2週間が経ってしまった。
ずっとここテヘランに居たいほどに気に入った私達も、やはり次に進まなくてはならない。
サイドさん、なこさん、ディーナちゃん、ラーラちゃん 本当にありがとうございました!!
家族のように毎日楽しく過ごさせてもらった為、別れはとても寂しかった。

そして私達はテヘランから北西へバスで8時間のタブリーズへ!!
しかし、私達が到着したその日はイランの祝日で2連休だった為 殆どの店が閉まっていた><
レストランも閉まっていて、なんと開いているのは小さなハンバーガー屋さんのみ。
私達は2日間1日3食ハンバーガーの生活を送るしかない><
サイドさん宅で毎日色々な種類の料理を食べ、常にフルーツのある生活に慣れていた私達は、
どれだけ贅沢させてもらっていたのか、つくづく感じた。

気をとりなおして、ここタブリーズに来た目的はここからミニバスで約1時間のキャンドバン村に行く事だ。
キャンドバン村は奇岩の並ぶ不思議な風景の村で、
しかも今でもその岩をくり抜いて、家としてそこで人々が生活をしている。
奇岩といえばトルコのカッパドキアを思い浮かべる人が多いが、ここキャンドバン村は規模は小さいものの、
暖かい生活の臭いを感じる素敵な場所である。

遠くから見たキャンドバン村
遠くから見たキャンドバン

山肌に沿ってニョキニョキと岩が林立している
山肌にそって1

山肌にそって2

奇岩をくり抜いた家
奇岩くり抜き1
奇岩くり抜き2

岩をくり抜いたおみやげ物屋さん
岩の土産物屋

キャンドバン村の町並み
キャンドバン町並み1

キャンドバン町並み2

絵本の中の世界に迷い込んだような風景なのに、生活感に溢れているキャンドバン村を私は
すぐに大好きになってしまった^^
イランを旅行するなら、ぜひキャンドバン村へ!!お勧めです!!

こうしてイランを満喫した私達は、イランを離れいざトルコへ再入国。
振り返ってみるとこうしてイランの旅が楽しくスムーズに出来たのも、サイドさん家族のおかげだったと思います。
サイドさんをはじめナコさん ディーナちゃん ラーナちゃん そして親戚のみなさん 紹介していただいた在イラン日本人の方々 本当にありがとうございました

不思議な村 マースレー

2009年06月16日 02:12

イランのカスピ海近くの村 マースレーに行ってきました。
この村山の斜面に段々畑のように家が建ち並び、下の家の屋根が道路となって、またその上の家の
屋根が道路となっていて、それがずーっと山の中腹まで段々になっている不思議な村なんです。
マースレー

バーグ2

バーグ3

人の家の屋根の上を歩く為、道には煙突が立っている^^
煙突

かわいいおばあちゃん達が屋根の上で編み物をして、それがお土産として売られている
屋根の上で編み物

屋根の上で編み物1

編み物販売

テヘランより北西に片道6時間の道のり
サイドさんに連れて行ってもれらったこの村は
絵本の中に迷い込んだ気分になる とてもかわいい村です

その上サイドさんの知り合いの家に泊めてもらった為、この不思議な造りの家に実際に民泊でき、
なかなかいく事の出来ない村に連れて行ってもらい、
ここでもまた貴重な体験をさせてもらいました^^

神からの贈り物

2009年06月15日 21:10

イラン人はとても外国人に親切だ。
イランを旅行していて現地の人に自宅に招待してもらいご飯をご馳走になり、
泊めてもらったという旅人も少なくない。

そして私達もサイドさんの両親、お兄さん、弟さんと親戚中に食事に招待してもらった。
イランではお客様は神からの贈り物という考えがあるらしい。

どの家にお邪魔しても、盛大な料理で歓迎してくれる^^
食事

食事2

絨毯の上にソフレという布を敷きその上に料理を並べ、あぐらで座り食べるのがイラン流。

イランをどう思うか聞かれたり、日本について教えたり、旅中の出来事の話をしたりと会話は夜遅くまで続いた。

イランに来るまでの私のイメージだと、女性は常にベールを被り私達は話をする事なんて出来ないと思っていたが
みんなとても気さくで明るく話しかけてくれガラッとイメージが変わった。

本当にみんなありがとう^^

イランで別荘

2009年06月12日 06:21

私達がお世話になっているサイドさんはなんと家から車で1時間の場所に別荘を持っている!!
週末は家族や親戚を呼んで別荘で過ごしているらしい。

私達も招待してもらいました!!
びっくり!!庭には果物の木が立ち並び、プールまである広大な敷地。
バーグ

お昼はサイドさんのお兄さんがケバブ焼いてくれました
バーグケバブ1

バーグケバブ

そして私達がインドで買ってきたハンモックを子供達はお気に入り^^
子供達はサイドさんの娘さんと弟さんの子供達
ハンモック

子供達が並んでハンモックに入る姿はエダマメみたいでとてもかわいかった^^

ケバブ食べて、庭先のソファーでのんびりして、別荘の周りを散歩して。
私達のここ最近の節約旅行を忘れてしまうような、
とても優雅な時間を過ごさせてもらいました!!

イランの習慣

2009年06月10日 20:53

イランの住宅街を散歩していると、時々見かける蛍光緑の垂れ幕
巡礼帰り

これはイスラム教の聖地であるサウジアラビアのメッカに巡礼に行って来た人に対して
「お帰りなさい」という意味で掲げるらしい。
その他に近所に食べ物を配ったり、親戚中にメッカのお土産を買って帰るとの事だった。

宗教が身近にない私には、聖地メッカに行く事の喜びがいまいち解らない為
「こんな大げさにしなくても」と感じてしまう部分もあるが、
イスラム教徒にとっては一生に一度の大イベントなのだろう。

そしてもう一つこの垂れ幕並みにびっくりした事の一つに、イランのパン バルバリがある。
なんと言ってもこの大きさにびっくり!!
バルバリ

このバルバリをイラン人は毎日の食事に添えて食べる。1つ約15円!!
買うとビニールの袋に入れることも無く、そのまま渡される。
なのでイランでは町を歩いていると、5,6枚のバルバリをそのまま持って
町を歩いている人に良く出会う。
慣れると普通になってしまうが、最初のうちは結構びっくりさせられる。

そして今日はイランの代表的な料理の一つ、アーブグーシを食べに連れて行ってもらいました。
このアーブグーシ 食べ方が面白いんです。

1 まず壺の中のスープだけをボウルに移し、羊の肉の脂部分をスープの中に潰し入れます。
アーブグーシ1

2 1で作ったスープの中にパンをちぎって入れて スープに浸ったパンを食べます
アブグーシ2

3 2のパンを食べ終えたボウルに壺の中の残りの具(肉・ジャガイモ・豆など)を入れ、それを潰します。
アブグーシ3

アブグーシ4

4 出来上がり!!このまま食べたり、パンに挟んだりして食べます。
アブグーシ5

トマトベースのシチューのようでとても美味しい。
ただこの料理 食べ方を知っている人と来ないと、まったく違う食べ物になってしまう。

現地に住む友人と一緒にいると私達の旅では味わえない料理や楽しみ方が沢山ありますね
中東の料理にすこし飽きていた私達にはイランで友人からいろいろな体験をさせてもらって
本当にここは中東のオアシスに感じます

これからどんどんイラン料理堪能させてもらいます!!^^

サイドさんはどんな人??

2009年06月08日 01:20

昔イランのプロサッカーチームに所属していたサイドさんは、日本でもサッカーで活躍し、
そして今はイランのプロチームのオーバー40のアマチュアリーグで現役でプレイしている。
サイドサッカー
         ※前列右から4番目がサイドさん

サイドサッカー2

彼はオーバー40イラン代表を目指し日々トレーニングに明け暮れているそうだ。

水タバコ

サイドソファー
    ※本当かなぁ・・・

そしてもう一つの顔、彼はイランで起業していた。
彼は不動産業の傍らに、輸入業を営む会社を設立し、学校や寺院などで音響設備などの国の仕事を受け持っている。

社長室でのサイドさん
サイド会社2

サイド会社1


仕事とサッカーの両立だけでなくサイドさんはとてもすてきなパパ
家族との時間をとても大切にして、2人の娘さん達もぱぱの事が大好き^^
家の中はいつも笑いが絶えない。そしてサイドさんが車を運転中に口づさむ歌を聞いていると、
日本の歌沢山知っていて、彼が何人なのか忘れてしまう。
サイドと2人の娘

仕事してサッカーして家族との時間を持って、いつ寝てるんだろう??
いつも元気なサイドさん、奥さんが言うには「人間の体力じゃない」らしい(笑)

イラン入国

2009年06月06日 01:14

この旅13カ国目イラン入国。
イランはイスラム教の国で女性は外国人であろうと髪や肌を人前にさらさないように
スカーフなどで髪を隠し、腰まで覆う丈の長い上着を着なければならない。

その情報があった為、私達が持っていたイメージは今まで訪れた中東のどの国よりも
宗教的な制約が厳しい国で、砂漠の中にポツンとあるような町を想像していた。

しかしいざイランの首都テヘランに到着すると、
若い女性はジーンズに オシリを隠すくらいのコートを来て、
カラフルなスカーフを前髪を出して被り、髪を染めていたりとおしゃれな人が沢山いた。

そしてテヘランの町は想像とはまったく違い大都会だった。
テヘラン2

テヘラン1

今回私達はやすさんの昔所属していたサッカーチームのチームメイトだったサイドさんのお宅に訪問。
彼は日本に10年住んでいたイラン人で、今は日本人のきれいな奥さんとかわいい2人の娘さんと共にテヘランに在住。

やすさんとサイドさんは12年ぶりの再会!!
バス停に迎えに来てくれたサイドさんは日本にいた頃と全然変わってなく、日本語ももちろん忘れてなかった^^

これからしばらくの間サイドさん宅でお世話になります。

モハメド一家のお母さん

2009年06月01日 00:16

モハメド一家のお母さんは愛情に溢れた女性
モハメドママブログ

5人の子供達もお母さんの事をとっても大事にしてます。
もちろん時には厳しく、そしてそれ以上に優しさを注いでくれる。
だからいつもお母さんの周りには人が集まってくる。

最近日本では 家族それぞれが忙しく、毎日お茶を飲みながらたわいも無い会話で
笑いあうなんて事が少なくなっている気がする。

でも本当はとても必要な時間なんじゃないかな。モハメド一家を見ていると本当にそう感じた。
ダンス修正後

そしてお母さんは料理上手!!
特にお母さんの作るトマトとパスタのスープは絶品!!
ママのトマトスープ1修正後

ママのトマトスープ2修正後

食事をご馳走になって驚いたのが、トルコではまず男性が食事を摂るんです。
男性陣が食べ終わってから女性陣が食べる。
どんなに家族同士が仲良くてもその習慣はしっかり守ってるんですね。

ん~、、、でも私は一緒に出来たてを食べて、一緒に「美味しい」と言いたい・・・

そしてもう1つ!!お母さんは裁縫も上手!
なんとお母さん手作りのソックスをプレゼントしてくれました。
ママの靴下修正後

本当にお母さんありがとう 大事にするね

こんな感じで本当に素敵で可愛らしいお母さんなんです。
お母さん またいつか会いにくるからね^^


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